イイ男かどうか見極める5つのポイント

こんにちは。

滋賀も梅雨入りしたので週末は雨ですね、今日は朝から雨脚も強く自然災害が心配です・・・

これからはジメジメした気温なのでコロナ対策のマスク着用には十分注意して下さいね、逆に熱中症になったら心配ですからね。

ちなみに「イイ男性にめぐり会いたいけれど、それを見極める方法が分からない」そんな女の子多いのではないでしょうか。 以前テレビ番組で「イイ男を分ける方法」が紹介されました。 気になる彼のイイ男度が分かる、5つのポイントをご紹介します。

【ポジティブかどうかを見極める方法】 ■滑舌はいい方ですか?「いい方」or「悪い方」 →滑舌が悪い人は、ポジティブな人だそうです。滑舌が悪い人というのは、頭の回転が速くその速度に言葉が追い付かない人。頭の回転が速いということは、ポジティブで外向性、未来志向性が強いといえるのだそうです。

【性格が明るいかどうか見極める方法】 ■迷子の子犬がいました。「連れて帰る」or「連れて帰らない」 →迷子の犬を連れて帰らない人は、明るい性格の人だそうです。連れて帰らない人は、先々のことまで考えて合理的な判断ができるため、割り切りがよく立ち直りが早い。従って、性格が明るい人が多いそう。一方、連れて帰る人は、優しい心の持ち主なのですが、後先考えず情に任せて行動し後悔するタイプ。従って、立ち直りが遅く、性格が暗い傾向があるのだそうです。

【家庭的かどうか見極める方法】 ■家の絵を描いてください。「ドアとドアノブを描いた」or「ドアとドアノブを描かなかった」 →家の絵の中にドアとドアノブを描いた人は、家庭的な人だそうです。ドアは社交性の象徴で、ドアとドアノブを描いた人は、人を受け入れる力が強く社交的なんだそうです。逆に、家が小さい人は劣等感が大きい人、窓がない家を描いた人は1人の世界に閉じこもってしまう人だとか。

【頼りがいがあるかどうか見極める方法】 ■自分の考えを伝えるとき、あなたはどうしますか?「メール」or「電話」 →電話で伝える人は、頼りがいがある人だそうです。耳で聞いた言葉は、書かれた言葉より心に残る傾向があり、歴史上のリーダーの多くは、文字ではなく口で伝えるタイプが多いそう。統率力のある人は自分の言葉で人を導くことができ、電話で伝える人は頼りがいがあるといえるのだそうです。

【器が大きいかどうか見極める方法】 ■最初美味しかったけれど、2〜3回目に美味しくないと感じたお店。4回目は行きますか? 「行く」or「行かない」 →美味しくなかった店に再び行く人は、器が大きい人だそうです。「美味しくなかったのはきっとシェフが変わったからだ」などいろいろな可能性を考えられるため、相手の失敗を許せる人といえるのだそうです。そういう男性は、女性が落ち込んでいるときも付き合ってあげることができる人と考えられ、器が大きいといえるのだとか。

いかがですか。「なるほど~」ということも多かったのではないでしょうか。 気になる彼がいる方は、質問をぶつけてみてイイ男度をチェックしてみるといいかもしれませんね!!

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