婚期を自ら遠ざける女性5の言動

こんにちは。

今年はカレンダーどおりの休日がコロナウィルスの影響で急遽今日から自宅待機を兼ねたGWになつた方も多いでしょうね・・・

国や市町村からの訴えで不要不急の外出を自粛してますが、スーパーの買い物も規制になるなんてこれからどうなるのか不安ですがこんな恐ろしい病気だと改めて痛感します。

今、少しの我慢が出来ずに取返しの付かないことにならないように辛いですが皆が気持ちを一つにしてGW期間中の人との接触をしないように頑張りましょう。

ちなみに、「結婚出来ないと嘆いているけど、その元凶は他でもない自分が生み出しているのでは?」と疑問を感じさせる女性、あなたの周りにいませんか?

そんな、婚期を自ら遠ざけている女性の言動を並べてみました・・・

1.仕事に打ち込み過ぎる 仕事はまさに理想の恋人。過去の恋愛トラブルを長い間心に引きずりながら、“頑張ったら頑張っただけ成果が出る=自分を裏切らない”のは仕事だけだと思っている。

2.貴重な週末を独身女性だけで集まる 仕事オンリーな平日に対し、唯一のフリータイムである週末は女子会の予定でギッシリ。独身女性同士美味しい料理に舌鼓を打ちながらも話すテーマはもっぱら理想の男性像と現実の男性批判ばかりでは、独身同盟の結束がますます深まり結婚してないことへ危機感は薄れていく一方です。

3.自分はさておき男性への高い希望条件をいつまでも崩さない 年齢~歳まで、身長は~cm以上、大学卒、職業は医者か弁護士など、売り手市場だった若い頃に掲げた男性の希望条件を一切変えようとしない。条件ばかりにとらわれていると婚期はあっという間に過ぎ去っていきます。

4.好きなアーティストやアイドルを追いかける 絶対に手が届かない雲の上の人ばかりを追っかけていては、周囲の生身の男性に嫌気が差してしまう一方。理想と現実は分けて考えることが大切です。

5.マンション購入 自分一人でも生きていけるという決意の表れ、マンション購入。独身女性からは憧れの的になる一方、男性からは結婚する気がない、単にすごいと思われ恋愛対象として見られなくなる危険性があるので注意です。

いかがでしたでしょうか?どれもこれも当てはまっているとう女性も意外と多いのではないでしょうか。 「チャンスがあれば今すぐにでも結婚したい」というほど結婚願望は高いのに当てはまっている方は、そのどれか1つでも今後廃止することで事態は少しずつ好転していくかもしれませんよ・・・

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