異性を口説くには“共通項”を探しだせ!

こんにちは。

新聞やニュースでしか分かりませんが、昨日の台風の影響はそんなに無かったようですね・・・

場所によっては土砂降りの雨が一時的に降ったみたいですが大したことなくてほんと良かったです。

いつも思うんですが滋賀は天災も少ないし琵琶湖があるので水不足や水害もほとんどないし暮らすには最適ですね。

JRに新幹線、色々な主要国道が県内を走っているので何処に行くにも便利だし、山や琵琶湖があって自然は豊かで季節の四季が感じられるとても暮らしやすいとこですね。

滋賀にはその恩恵で大企業が沢山あるので働く場所も多く、また都心に近いので湖南地区はマンションの建設ラッシュです。

全国でも暮らしやすい県として毎年年々人口が増えているみたいですよ。

結構、地元の方じゃなければ恋愛はなんて閉鎖的なことを言われる方もおられますが・・・こういう場所に住んでいるのですから自信持って他府県の方も迎え入れましょう。

ちなみに、合コンや飲み会などで複数の異性を前にした時、皆さんは何を基準に相手を選ぶのでしょうか。 ルックス? それとも性格や物腰?おそらく異性に惹かれるポイントは十人十色で、しかもケースバイケースであるはずです・・・

なので、人が異性に求めがちな要素を知ることができれば、恋愛力アップにつながるのは間違いないです。 では、相手のストライクゾーンを見極めるコツを、お伝えします。

まずは相手と自分の“類似性”を探すことでしょう。誰しも、それまでの人生を歩んできた背景というものがあります。家族や出身地、あるいは出身校。人はこうした背景が似ている相手に、無意識に惹かれやすい傾向があるんです。

たしかに、同郷だったり住まいが近かったりといった共通点が見つかると、会話も弾みやすい。これは心理学的にも実証されています。

米スタンフォード大学の心理学者が、732名の大学生の交際関係を調査しました。その結果、多彩な人種が在籍するアメリカの大学においても、やはり同じ人種に惹かれ、結ばれているケースが圧倒的に多いことが判明したのです。宗教や生活習慣、文化の違いというのは、無意識下で大きなストレスとなるため、人は本能的にそうした違和感を排除しようとするのだと、結論付けています。

つまり逆にいえば、意図的に共通点を探して同類であることをアピールすれば、相手の気を惹きやすいともいえるのです。

人は異性に癒やしを求めるもの。ですから、ちょっとした金銭感覚の違いなど、生まれ育った環境の差異が明らかになると、どうしても減点されてしまうわけです。人間にも魚と同様、棲みやすい水というのがありますからね・・・

これは交際がスタートしたあと、関係を長続きさせられるかどうかにもかかわってくる問題です。 仲のいい夫婦は顔が似てくるとよくいうけど、そもそも似たもの同士だからこそ円満なのだと考えるべきなのかも知れませんね。

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